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	<title>Word活用のポイント &#187; Wordのポイント</title>
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	<description>Wordを使いこなすためのポイントを説明します</description>
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		<title>文字を９０度回転させる</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Nov 2012 02:22:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マイクロソフトWordが好き</dc:creator>
				<category><![CDATA[Wordのポイント]]></category>

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		<description><![CDATA[ＷＯＲＤやＥＸＣＥＬなどで、入力した文字を回転させる事が可能です。 そんなに使用頻度は高くないかもしれませんが、▼ を回転させて↓のように使う事ができるので便利です。 【やり方】 1）回転させたい文字や文章を選択します。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ＷＯＲＤやＥＸＣＥＬなどで、入力した文字を回転させる事が可能です。</p>
<p>そんなに使用頻度は高くないかもしれませんが、▼ を回転させて↓のように使う事ができるので便利です。</p>
<p><a href="http://wordtips.orgfree.com/wordpress/wp-content/uploads/2012/11/word1.png"><img class="alignnone size-medium wp-image-24" title="word1" src="http://wordtips.orgfree.com/wordpress/wp-content/uploads/2012/11/word1-300x190.png" alt="ワード　WORD　文字回転" width="300" height="190" /></a></p>
<p>【やり方】<br />
1）回転させたい文字や文章を選択します。<br />
2）フォント名が表示されているボックス（ワード標準では「MS 明朝」となっている部分）のフォント名の頭に、半角で@をつける。（例：@MS 明朝）<br />
3）ENTERキーを押す。</p>
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		<item>
		<title>任意のページだけＡ４横にしたい</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Nov 2012 02:20:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マイクロソフトWordが好き</dc:creator>
				<category><![CDATA[Wordのポイント]]></category>

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		<description><![CDATA[ワードで文書を作成する時、標準ではＡ４縦の状態で作成されます。ページ設定で、用紙のサイズは向きは変更できますが、文書全体に影響します。 しかし、文書中で途中のページにグラフや図、写真などを挿入するときに、１ページだけ横に [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ワードで文書を作成する時、標準ではＡ４縦の状態で作成されます。ページ設定で、用紙のサイズは向きは変更できますが、文書全体に影響します。</p>
<p>しかし、文書中で途中のページにグラフや図、写真などを挿入するときに、１ページだけ横にしたいという場合も多々あります。</p>
<p>そんな時に重宝するのが、この方法です。</p>
<p>【やり方】<br />
1）１ページ目の最後の文字の後ろにマウスカーソルを持っていき、左クリック<br />
2）メニューバーから「挿入」→「改ページ」を選択。<br />
3）「セクション区切り」の中の「次のページから開始」を選び、ＯＫ。<br />
4）マウスカーソルが２ページ目に移動し、点滅しているのを確認して、メニューバーから「ファイル」→「ページ設定」を選択。<br />
5）「余白」のタブ→「印刷の向き」から　「横」を選択し、ＯＫ。</p>
<p>※横ページの入力が終わったら、同様の手順で「印刷の向き」→「縦」を選ぶと元の縦設定の状態に戻ります。<br />
※同様に、紙の大きさを変えることも可能です。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ひな型文書の上書き保存を防止したい</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Nov 2012 02:19:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マイクロソフトWordが好き</dc:creator>
				<category><![CDATA[Wordのポイント]]></category>

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		<description><![CDATA[事務作業においては、一度作成した文書やフォーマットをひな型として保存しておいて、使いまわす機会も多いと思います。 その際に、ひな型を開いて編集した後で、毎回忘れずに「名前を付けて保存」を選択して別ファイルとして保存できれ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>事務作業においては、一度作成した文書やフォーマットをひな型として保存しておいて、使いまわす機会も多いと思います。</p>
<p>その際に、ひな型を開いて編集した後で、毎回忘れずに「名前を付けて保存」を選択して別ファイルとして保存できれば問題ないのですが、つい「上書き保存」ボタンをブチッと押してしまうことがあります。</p>
<p>それを防ぐには、ひな型を開く時にこれをします。</p>
<p>【やり方】<br />
1）ひな型のファイルの上で右クリックする。<br />
2）「新規作成」をクリック。</p>
<p>これで、ひな型をコピーした文書が「文書1」「文書2」・・・の名前で開かれます。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>入力した文字をもう一度続けて入力したい</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Nov 2012 02:19:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マイクロソフトWordが好き</dc:creator>
				<category><![CDATA[Wordのポイント]]></category>

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		<description><![CDATA[入力した文字や文章を続けて何度も使いたい時、たいていはコピー＆ペーストを使うのではないでしょうか？ 文字を選択して「右クリック」して「コピー」を選択（もしくは「Ctrl」+「C」）また「右クリック」して「貼り付け」（もし [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>入力した文字や文章を続けて何度も使いたい時、たいていはコピー＆ペーストを使うのではないでしょうか？</p>
<p>文字を選択して「右クリック」して「コピー」を選択（もしくは「Ctrl」+「C」）また「右クリック」して「貼り付け」（もしくは「Ctrl」+「V」）というかんじですよね。</p>
<p>２、３回ならそれでもいいですが、数が増えると大変です。</p>
<p>例えば、切り取り線を書きたい時など・・・。こんな時は以下を試してください。好きな長さで切り取り線作成もらくちんです。</p>
<p>【やり方】（点線の場合）<br />
1）「-」や「・」などを入力して確定後「Ｆ４」キーを好きなだけ押す。</p>
<p>※確定した後、他のキー操作をしてしまったらこれは使えません。<br />
※一回変換して確定するまでの部分が有効なので、確定しなければどんなに長い文章でも続けて入力が可能です。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>フォントサイズを確認しながら変える</title>
		<link>http://wordtips.orgfree.com/2012/11/19.html</link>
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		<pubDate>Thu, 15 Nov 2012 02:18:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マイクロソフトWordが好き</dc:creator>
				<category><![CDATA[Wordのポイント]]></category>

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		<description><![CDATA[ワードの文書中で文字の大きさを変えたい時は、フォントサイズのボックスの▼をクリックして、サイズを選んで変更するのが普通だと思います。 しかし、この方法では選択したサイズの表示結果が予想と違った場合、再度フォントサイズのボ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ワードの文書中で文字の大きさを変えたい時は、フォントサイズのボックスの▼をクリックして、サイズを選んで変更するのが普通だと思います。</p>
<p>しかし、この方法では選択したサイズの表示結果が予想と違った場合、再度フォントサイズのボックスから選択しなくてはなりません。</p>
<p>一段階ずつクリックして確認していくのもめんどうです。</p>
<p>そこで見ながら変更できる方法がこれです。</p>
<p>【やり方】<br />
1）大きさを変えたい文字を選択。<br />
2）「Ctrl」キーと「Shift」キーを押しながら「&gt;」「&lt;」のキーを押す。</p>
<p>※「&gt;」で大きく、「&lt;」で小さくなります。</p>
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		<item>
		<title>文字を72ptより大きくする</title>
		<link>http://wordtips.orgfree.com/2012/11/18.html</link>
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		<pubDate>Thu, 15 Nov 2012 02:18:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マイクロソフトWordが好き</dc:creator>
				<category><![CDATA[Wordのポイント]]></category>

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		<description><![CDATA[ワードのツールバーから「フォントサイズ」を選択しようと▼をクリックすると、最大が７２ｐｔになっています。 ７２ｐｔは結構大きな文字ですが、ポスターや注意書きのような文書を作りたい時には小さすぎます。 ワードアートを使えば [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ワードのツールバーから「フォントサイズ」を選択しようと▼をクリックすると、最大が７２ｐｔになっています。</p>
<p>７２ｐｔは結構大きな文字ですが、ポスターや注意書きのような文書を作りたい時には小さすぎます。</p>
<p>ワードアートを使えばサイズの変更は自由自在ですが、普通の文書の中で一部だけ大きくしたい時には不便です。</p>
<p>そんな時は、フォントサイズの▼のついてるボックスに直接「数値」を入力することで好きな大きさに表示することができます。</p>
<p>【やり方】<br />
1）大きくしたい文字を選択。<br />
2）「フォントサイズ」のボックスに、数値（半角）を入力。<br />
3）「Enter」キーを押す。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>表に計算式を入れてエクセルのように自動計算する</title>
		<link>http://wordtips.orgfree.com/2012/11/17.html</link>
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		<pubDate>Thu, 15 Nov 2012 02:16:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マイクロソフトWordが好き</dc:creator>
				<category><![CDATA[Wordのポイント]]></category>

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		<description><![CDATA[ワードで見積り等の数値の入った表を挿入するとき、必要な数値を入れて、合計は電卓叩いてそれを入力・・・なんてしてませんか？ ワードでもエクセルのように表のセルに計算式を入れる事で、計算結果が自動で表示させる事ができるんです [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ワードで見積り等の数値の入った表を挿入するとき、必要な数値を入れて、合計は電卓叩いてそれを入力・・・なんてしてませんか？</p>
<p>ワードでもエクセルのように表のセルに計算式を入れる事で、計算結果が自動で表示させる事ができるんです。</p>
<p>【やり方】<br />
1）計算式を入れるセルにカーソルを置き、「罫線」→「計算式」をクリックします。<br />
2）計算式ダイアログウインドウに計算式や表示形式を入れ「ＯＫ」をクリックすると計算式がセットされます。</p>
<p>※データを編集・変更した場合は、エクセルと違って自動的に結果が修正されないので、修正するには、合計欄で数値を「右クリック」（グレーに選択される）→「フィールドの更新」をクリックします。</p>
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		<title>Word2007以降をお使いの方へ互換性の注意</title>
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		<pubDate>Thu, 01 Nov 2012 01:53:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マイクロソフトWordが好き</dc:creator>
				<category><![CDATA[Wordのポイント]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年現在販売されているワードは2010というバージョンですが、2007以降は保存形式がそれまでと変わりました。 印刷物を他の人に渡すだけならいいのですが、メールに文書を添付して見てもらう時、相手が2003以前のワー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2012年現在販売されているワードは2010というバージョンですが、2007以降は保存形式がそれまでと変わりました。</p>
<p>印刷物を他の人に渡すだけならいいのですが、メールに文書を添付して見てもらう時、相手が2003以前のワードを使っているとそのままではファイルを開く事ができません。</p>
<p>こういった時は、相手が開ける方式で保存する必要があります。</p>
<p>【保存方法】</p>
<ol>
<li>「ファイル」タブの「名前を付けて保存」をクリック</li>
<li>保存先フォルダを指定して、ファイル名を入力したら、その下の「ファイルの種類」をクリックして、メニューから「Word97-2003文書」を選択する</li>
<li>保存ボタンを押す</li>
<li>「互換性チェック画面」が表示されますので、確認して「続行」ボタンを押す</li>
<li>旧バージョンでも見れる形式で保存されたファイルのアイコンは、2007以降のバージョンとデザインが違うので見分けられる。</li>
</ol>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>段落と改行</title>
		<link>http://wordtips.orgfree.com/2012/11/13.html</link>
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		<pubDate>Thu, 01 Nov 2012 01:27:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マイクロソフトWordが好き</dc:creator>
				<category><![CDATA[Wordのポイント]]></category>

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		<description><![CDATA[ワードでは文章の書き始めで、一字分字下げをすると、エンターキーを押して改行すると自動的に次の行頭の一文字分が字下げされます。 ワード内では、段落記号（↲）で区切られた文章を一つの段落として認識しているようです。ですから、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ワードでは文章の書き始めで、一字分字下げをすると、エンターキーを押して改行すると自動的に次の行頭の一文字分が字下げされます。</p>
<p>ワード内では、段落記号（↲）で区切られた文章を一つの段落として認識しているようです。ですから、エンターキーを押した瞬間に改行と段落作りが同時に行われているのです。</p>
<p>これはこれで便利な機能です。</p>
<p>でも時には、改行はしたいけれども、段落は変えたくない時もあります。こういう時はエンターキーで改行できません。そんな時は、ＳＨＩＦＴキーを押しながらエンターキーを押します。</p>
<p>この時の改行マークはカーブではなく（↓）になります。</p>
]]></content:encoded>
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